読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

トゥーハートは遊んでませんが

マリーのアトリエが20周年と聞いて衝撃。毎朝早起きして遊んだ覚えがあります。

あの頃と違って、ゲームのプレイ時間を制限されているわけじゃないからいっぱい遊べるのに、子供のころのほうが満足度あったような気がするのは色々経験を積んでしまったからかなー。

そんな休日はほぼ引きこもってました。まずは木曜日のフルットの1巻読み終わり。想像以上の緩さでしたね。新聞四コマ読んでるのに近い印象かな。たまにツボつく話があるのであなどれません。

冴えカノは先週フラグ立てまくってたし、中盤以降はいつもと違うザワザワ感に居心地悪かったー。早く続きが見たい…。

アラモードは、今回いつもと雰囲気違って面白かったな。今回のシリーズは自分の中ではストーリーをさほど重視してませんが、どう決着つけるのかな。

アビー見た。シーズン1のころから考えると色々と時代背景変わってるな~。われらがイーディス様も前進していて非常に心強い。

月曜ツイクスト会

月曜ツイクスト会参加。先の先を読んで打つの堪らなく快感ではあるんだけど、読みすぎて袋小路に入り込み見損じやらかすのほんと止めたい。

f:id:umikawauso:20170522192117j:plain

一気読みより想像して手が止まる派

昨夜に実家へ戻りサシ飲み。飲んでる途中からだけど、しゃっくりが止まらなくなりました。帰りは一駅分歩いたから酔いは覚めたけど、しゃっくりは止まらず。酔いとしゃっくりに気を取られ過ぎて、なに話していたか覚えていませんが楽しかったからよしとしましょう。

そして日曜は実家に引きこもりひたすら読書。蜂蜜と遠雷は、物理的にページ数多いし登場人物に思いを馳せすぎてため息つきまくりだったので時間かかったけど、充実した時間だったー。

交差点で座っているおじさんに関する考察

ダウントン・アビーは、調子のってるときのバローさんはいらつくけど、邪険にされてるの見ると辛くなってくる...。カーソンさんが辞めて一件落着となればいいけど(酷)来週はデンカーさんがまた踊り出しそうで期待。

あと見る気力が湧かなくて録画だけたまっていた、「あなたのことはそれほど」を見始めたけど、やはりがっつり体力削られる展開だった。もちろん精神はまっさきに削られるわけで、つらみしかない。

きくらげやみつき

お金をおろしに窓口へ行ったら、詐欺に巻き込まれてないか確認されるの巻。まあ今は全員確認されているんでしょうけどねー。

ダウントン・アビーのシーズン5見終わりました。今回は頻発していた問題もだいたい片がついていい感じにまとまっており、穏やかな気持ちになれました。この流れでシーズン6に身を任せられるよ。

冴えカノも見たけど、Bパートの最後みたくわかりやすい演出は大好きです。もちろん初っ端の先輩のおみ足によるご褒美も(笑)アニメ見終わったら原作にも手を出してみようかと思うけど、いったいどこまでが映像化されてるんだろうな~。

 

スタンプ、チンアナゴ、擬態

何もないのに階段でつまずいて、両手をつくほどスッ転んで注目を浴びたのでもう帰りたい...と通勤中に思いましたが帰れるわけもなく。

帰宅後にハルヒを見て鬱憤を晴らしました。憂鬱のクライマックス近づいてるけど、何故かハレ晴レ聞いて切なくなってきてます。「ある晴れた日のこと~」の一小節が頭の中でループしてます。昔はハレ晴レあまり好きでなく、キャラソンとかの方が好きなくらいだったのに、不思議です。

ダウントンアビーもシーズン5を見終わりました。バローさんは敵だと嫌な感じしかありませんが、味方につけると頼もしいことこのうえないなー。このシーズンの終わりは色々と決着がついており、穏やかな気持ちになれましたよ。これで流れに身を任せて最後のシーズン6に突入できます。

平日ツイクスト会

ツイクストは棋譜取りしつつの見学でしたが、強い人はいい意味で諦めが早く転身も早いんだなと眺めつつ思いました。打たないでおけば味が残ってる場合もありますからね。まあ囲碁と一緒でそのタイミングに悩むわけですが…。

ミュッセを初プレイ。一戦目がほぼ狙い通りいったので、肌にあったゲームだと確信していたのですが、二戦目で単純に運がよかっただけということが発覚しました。

でもこの適度に運まかせかつはったりを利かせられるのはいいですね。今度は慢心せずにリベンジできるかしらん。

またこれまた同じく初めてボードゲームのタクというゲームで遊びました。基本的な動き、流れを覚える間に負けてしまった感じで悔しい!でもきっと基本の動きもきっとまだ本当の意味では理解していないような気もします。

帰宅してからも、ぼんやりとではありますが基本戦術をおさらいしたもののモヤモヤします。盤面狭いしやれることもシンプルなのに、考える範囲は予想外に広くて悩ましいのです。

f:id:umikawauso:20170508183828j:plain